銀イオンは塩素の10倍※の除菌力があります。下の図はそれぞれの菌にマナチュラで作った銀イオン水をスプレーしたもの、しなかったものの24時間後の結果です。銀イオン水をスプレーしたものはきれいに菌がなくなっています。
※一般的に除菌に必要な銀イオンが40ppbとされているのに対し、塩素はその10倍の400ppbの濃度が必要であるとされています。
| 大腸菌 | 緑膿菌 | 黄色ブドウ球菌 | |
|---|---|---|---|
| 銀イオン水をスプレーしなかった場合 | ![]() |
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| 銀イオン水をスプレーした場合 | ![]() |
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汗、靴下、枕カバーなどイヤなニオイの原因は菌なのです、銀イオンはニオイのもとになる菌に直接はたらいて、動きを制止します。(不活性化)悪臭に銀イオンを入れ30分後に測定したところ、酢酸、イソ吉草酸、ホルムアルデヒドには90%以上の消臭効果が認められました。
詳しいメカニズムはこちら
<実験方法>
*銀イオンによる真菌への効果を測定*
部屋の中に銀イオン水加湿器を置いて銀イオン水を噴霧して、
浮遊菌をキャッチする測定器を部屋の両脇2箇所で動かし浮遊菌数の時間変化を測定しました。
実験方法のようすは
こちら(388KB)
比較対象として、R社製光触媒フィルターとS社製イオン発生器も同時に試験を行っております。